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せっかく書いた文章をちゃんと読んでもらうための方法

約 1 分
せっかく書いた文章をちゃんと読んでもらうための方法

今日はタイトル通り、読まれる文書について
書いてみようと思います。



他人のブログやいろんな文章を読むと
気を付けないといけないところがよくわかりますね。


例えば、「○○はダメだ。あんなもの使えない」
と言うのなら
○○のどういうところがいけないのか
具体的に説明してくれないと
漠然とした批判だけではまったく伝わってきません。


なんか中途半端で全然刺さらないんですよね。

ていうか、スッキリしない!


文章には具体性が必要だなと思います。



そして、相反することかもしれませんが(笑)
長すぎる文章は絶対に最後まで読まれません。


知り合いからのメールや、
自分が知りたいと切望する内容が
書かれた文章なら別ですよ。


でも初めてそのサイトを訪れた人が読むことを想定すると
いきなり長い文章が続くとかなり負担に感じ
途中で飽きてしまいます。


ほとんどの人が「じっくり読むぞー!」
と意気込んで読んでるわけではないんです。


簡潔に、要点だけを絞って、軽快に書かれた文章だと
さらっと最後まで読んでもらえます。


SEO的に、1記事あたり600字以上ないといけない
っていうのはありますが

なるべく読みやすく工夫してみましょう。


・箇条書きを使う
・改行を多く入れる
・文章のまとまりごとにスペースを入れる
・言い回しを簡潔に
・感情を入れる


などなど、読解力のないうちの息子のようなバカな子でも
すんなり読める文章を書くつもりで。


逆に、思いっきり長い文章を書いて
流し読みされても大事なところだけは記憶に残るように
工夫するという手もあります。


大事なところはフォントの大きさを変えたり
背景色を付けたり
小見出しを読めばだいたいの内容がわかるようにしたり。


「読んでストレスを感じない文章」
「内容がちゃんと頭に入ってくる文章」
「飽きない文章」

を心がけましょう!



お前もな!っていう突っ込みはナシでw
もちろん私も気を付けますので(;´Д`)

About The Author

りりちこ
りりちこです。福岡在住の主婦で、2児の母です♪

webデザインやネットビジネスでお小遣い稼ぎをしており、稼ぎたい方のサポートもしてます。
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